2007年03月05日

現状について

長らく更新を怠り申し訳ありません。
現状ですが
リフォームの方はかなり進んでおりまして
あとパテ処理を済ませれば
壁仕上の珪藻土塗り、すでに購入済みの床材の施工にて
大方完了する状態にはきております。
現在再び1ヶ月以上作業が中断しておりますが...。
リフォーム完了次第、順次このブログに掲載していくか
あるいは大幅に改変していくかを検討しております。
もうしばらくお待ちくださいませ。

投稿者 akkii : 19:11 | コメント (0)

2006年08月24日

食器棚の下

manaitaokiba.JPG
otamaturi.JPG
 吊戸棚の下には流し台用の安い蛍光灯を設置して、その横には元々あった水切り棚を加工して同じ位の高さで取付。この小さい隙間にマナ板を入れられるように、です。またシンクに渡すパイプ棚を隣に取り付けて、そこにオタマなどを吊り下げられるようにして、その安っぽい蛍光灯やらまな板置場が隠れる所まで吊戸棚の扉を伸ばす事にした。これでスッキリ。

投稿者 akkii : 08:23 | コメント (0)

2006年08月17日

シンク下

シンク下部分にはワゴンを作った。ソコにはカセットコンロや最近凝ってる自動のパン焼き器を置けるように。あまり上手く焼けないので買いなおすつもりなので、先を見越して寸法を決めた。現実的にはココにはゴミ箱を設置するのが作業的にもいいような気がする。その横にある食洗機の上の空いたスペースにはカトラリーを収納できるような引き出しを設けた。ワゴンとその引出しの上にもシナランバーの板を取付する予定にはしているのだけれど、床を貼ったらワゴンが必然的に上がってくるので、貼った後に横のラインをにらみながら寸法を決めてカットすることにした。
wagongaikan.JPG
undersinkwagon.JPG

投稿者 akkii : 11:03 | コメント (0)

2006年08月13日

引き出し

あとはそれぞれの場所に引き出しを設置していく訳だが、元々全てワゴン形状にしようと考えていた。その方が作るのが簡単そうだし、床をキッチン下まで貼ってしまえばワゴン引き出して掃除もしやすいので。しかし床仕上げの関係でワゴンを引き出すのが難しいことになりそうなことから引き出しに変更した。その為、幅200程度の間にスライドレールを仕込まねばならず、取付は困難を極め、大失敗だった。あらかじめ組み立て時に仕込んでおくべきだった。その為、引き出しのチリ合わせが上手くいかず、引手も横のラインも細かくバラバラ...。反省点は多いです。ハイ。ただよく行くホームセンターでちょうど棚板がアウトレット品で出ていたので大量GET、吊戸棚も引き出しもそれで作ることができた。F☆☆☆☆の材料ではないが、染み込まない表面処理もされていて、安いのでココに関しては目をつむることにした。
hikidasi.JPG

投稿者 akkii : 13:17 | コメント (0)

2006年08月11日

不燃仕上げ

棚や台の設置が完了したので、正面壁及びガス台周りにケイカル板をビスで貼り付けた。これは消防法にかかわるもので、ガス台周りは不燃材料(9mm以上)で仕上げなければならないらしいので、この上に更に3mm以上の不燃の仕上げ材が必要。今回使う予定の珪藻土入りの仕上げ材は無機質だと書いてあったので不燃材となりそうなので3mm塗ることにする。それを使ってカルチャードブリックも貼り付けられれば完璧なんだが。カルチャードブリック専用の接着剤が乾燥後不燃なのかどうかが結局確認できないので。

投稿者 akkii : 23:30 | コメント (0)